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2014年11月18日 (火)

DF200-901(ジュゴン)は生きていた

いつものように久々の更新です。

前回予告の通り、13日から乗り鉄&撮り鉄してストレス発散して来ました。

詳しくは明日以降またまた連載しようと思いますが、先にこの話を書こうと思います。

15、16日に函館に行って来ました。
まず気になるのが鷲別機関区廃止後の五稜郭機関区

特急スーパー北斗8号の車内から五稜郭機関区を観察です。
当日は乗車した1号車指定席が満席だったこともあり撮影は控えましたので写真がないことをご了承ください。

機関区を見るとまずEH500、そしてEH800-901、1号機が、そしてED79-50番代に基本番代が見えました。

そして、クマ牧場横に差し掛かります。
ここにもEH800の量産機が留置されてます。
何号機まで記憶出来なかったのですが、函館本線上り線の脇に七飯方からEH800、DF200-901、EH800、EH800の順で留置を確認
その奥にには先日苗穂を出場したDF200-7号機が見えました。

DF200-901の留置位置は9月に見た場所と変わってません。
やはり動かないのかなぁ~と思いながら翌日16日、今後は普通列車内から再び観察

この時も混み合っていたので撮影は控えました。

すると今後は同じ場所にEH800と連結されたDF200-901の2機だけで昨日居たEH800、2機の姿がありません。

そして、DF200-901の入換灯が点灯していましたsign03

入換灯が点灯していると言うことは火が入っていると言うことです。

横を通過した際重々しいエンジン音も確認出来ました。

五稜郭に行ったあとどうなるのかと思っていたジュゴン、どうやらまだ本線復活の可能性があるのではと・・・

少なくとも五機の中では走行している可能性大ですね。

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