2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック

« キハ182-7550番台 | トップページ | 江差線廃止後の木古内駅 »

2014年9月16日 (火)

9月7日、函館・五稜郭撮り鉄

昨日は続きを書く予定でしたが、仕事疲れか体が怠くて更新を休みました。

さて、前回はキハ182-7550番台だけピックアップしましたが、運転休止中ほどではないですが、留置線にはまだまだたくさんの183系が留置されてます。

_dsc3772

見える範囲でこんなもんですが、この裏にも隠れてるようです。

一先ず函館駅を後にして五稜郭に向かいます。

到着して目に入ったのは

_dsc3777
DF200-115

3084レを五稜郭まで牽引して五稜郭機関区に入区するところです。

_dsc3778
札は「鷲」のままですね~

変わって出区してきたDF200-112がコキに連結されるところです。

_dsc3779
DF200-112

時間的に3051レでしょう。こちらも札は「鷲」のまま。

この後は近くの跨線橋へ

_dsc3783
キハ56-211

かなり前から解体されることなくここに留置されてますがかなり傷みが・・・

_dsc3785
オハ50-5003

こちらもここにずっと居ますね。よく見ると一休車の札が入ってます。

貨物の出発もないのでこれで函館駅に戻ります。

戻って出迎えてくれたのがこれ

_dsc3786

いきなり連結面ですが、バッタですsign03

函館に来る度留置線で寝てるもんで近くで見れたのはこれが初めてです。
なので色々な角度から撮影します。

_dsc3791
_dsc3792
函館発新青森行 特急スーパー白鳥34号 NE-303編成(通称バッタ)

_dsc3793

よく見ると元番が分かります。

この後ホームページの素材用にキハ40を撮りまくっていると特急白鳥17号が到着

_dsc3841
新青森発函館行 特急白鳥17号

ことらもスーパー白鳥同様、8連でした。なので見事にケツが切れました(汗)

再び留置線に目をやるとDE10-1692が入れ替え作業に奮闘してます。

_dsc3839
DE10-1692

チ1000を連結して789系を引き出したり、チ1000を解結して183系を引き出したりと大忙しです。

奥には防災代用車両オハフ50-5007が見えます。

_dsc3830
オハフ50-5007

再びキハ40の撮影に戻ります。

_dsc3847
函館発木古内行 130D キハ40-836+837+1812

以前は2両での運転でしたが、3両になってます。

木古内~江差間が廃止となり、江差発函館行がなくなったので、その分の送り込みが必要となり3両となっていると思います。

3両編成なので、車掌が乗務して最後尾でドア扱いをしているのかと思ったら、よく見たら運転士でした。
折り返し運転の関係で2名で木古内に向かうようです。

最後に木古内からの133Dを撮影して函館1日目が終了~
翌日は引き続き函館での撮影と木古内に向かいました。
そちらはまた明日にでも・・・

« キハ182-7550番台 | トップページ | 江差線廃止後の木古内駅 »

鉄道・JR北海道・JR貨物」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/596655/60323859

この記事へのトラックバック一覧です: 9月7日、函館・五稜郭撮り鉄:

« キハ182-7550番台 | トップページ | 江差線廃止後の木古内駅 »

LINK

無料ブログはココログ