2019年4月14日 (日)

4月13日琵琶湖釣行

先週に引き続き12日に琵琶湖へ行ってきました。

12日の朝は大津で4℃とこの時期にしては厳しい冷え込み
なんか嫌な予感はしていたのですが・・・

今回は朝一北山田はパスして下物内湖北側水門付近へ

Dscn0742 

向かう途中、土曜日だというのに矢橋帰帆島も北山田もガラガラ
先週は大潮だったのでアングラーが多かったのかと

さて、先週の大荒れで濁りは出たものの、見た感じ表層はクリア、底は濁りって感じの水質、水温は13℃でした。

朝一はクランク巻いて、ネコやってと頑張ってみましたがノーバイト

周りも誰も釣れません。

8時まで粘っていつもの北山田へ
北山田もダメで12時に志那へ

Dscn0747

志那は初めて入りました。
ここではヘビキャロで狙うも不発、そして夕マヅメに再び北山田でヘビキャロ

しか~し16時頃から西からの強風、そして暴風レベルになり17時に強制終了~~~

結局日の出から17時まで粘ってノーバイトノーフィッシュ(´;ω;`)ウゥゥ

また来週頑張ってみます。
次回は4月最終釣行となります。
26日からは北海道に向かいます。

 

2019年4月 7日 (日)

2019年初バス

転勤はなかったものの係が変わり、仕事は覚えないとならないわ、新年度で忙しいわでなかなか更新出来ずであります。

釣りのの方は、3月は爆風続きでまったく行けず・・・

ようやく昨日琵琶湖へ行って来ました。

今年も北山田でと思ったのですが、日の出前の5時20分に到着すると既に満員御礼
駐車場も満車Σ(・ω・ノ)ノ!

晴天、無風予報の大潮ですからね~

これだけ入っているところを見ると釣れてるのかも・・・

仕方なくUターンして矢橋帰帆島へGO

矢橋帰帆島南側駐車場も3台の空き
と言うことは釣れてないような・・・
しかし入る所もないので・・・

クランクから開始するも反応なし、ライトテキサスでも反応なし・・・
周りもだ~~~れも釣れない

やはりだめか~~

周りは巻物とライトリグがほとんど
ということは岸近くにバスは居ないと判断してヘビキャロに変更

北山田が空くであろう10時までは頑張るつもりで粘っていると8時過ぎにコンでもゴンでもなく突然シンカーの感覚がなくなり弱くグングンと生命反応が・・・

無事ランディングしたのは

Dscn0734

今年の初バスは41cm
今年は上顎からの計測に統一します。
とりあえずボウズは回避

Dscn0736

ほぼ無風でベタ凪の琵琶湖

矢橋帰帆島ですが思いっきりクリアアップしていました。
足元底まできれいに見えます。

巻物で狙うのは難しいかと・・・

その後当たりもなく、矢橋帰帆島南角から駐車場前の見える範囲でも誰も釣れないので10時に北山田へ向かうもまだ満員御礼状態
仕方なく津田江に入りましたがまったく反応なし。

12時になり北山田へ行くと今後は午前中と一変ガラガラ
水温は12時で13度でしたが、ここもクリアアップしてます。
下の写真で見えるより岸際の石がはっきり見えます。

Dscn0738

Dscn0739

北山田で18時までヘビキャロ、ネコで粘りましたがまったく反応なく終了~
周りもまったく釣れてませんでした。
それと湖底のトロロ藻が生えてる範囲が秋より広くなっているようです。
昨年秋はヘビキャロやってもそんなに拾わなかった場所でもしっかりワームにトロロ藻が付いて来ます。

次回は場所変えてみようかなぁ~

2019年3月18日 (月)

釣行準備(ルアー・フックキーパー編)

我社の春の異動内示が金曜日にあって、一気に人出不足に突入
代わりに勤務することが多くなります。昨日は夜勤で本日は夜勤明け
日曜勤務となったので、代休が金曜日、4連休ですが21日は大荒れの予報、金曜日は微妙な予報ですが行けるかなぁ~

さて、前回に引き続き釣行準備の話

ルアーに関してはほぼ追加購入する必要ないほどのワームがあるのですが、使用頻度の多いOSP HPシャッドテール3.1、3.6インチをちょっとだけ購入、それとまだ出番はないですが、昨年発売されたOSP SSギルを購入しました。

SSギルは通販でも手に入らないし、店頭で見かけなかったのですが、先日、店頭に並んでいたので即ゲットしてきました。

水温が上がってギルが浮き出したら使ってみます。

それとよし屋式三又キャロワイヤーを購入、昨年の後半戦からキャロワイヤーはこれにしています。スイベルの強度が弱いですが、リーダー絡みがほとんどなくグッドです

Dscn0720

そしてフックキーパーをこちらに交換しました。

Dscn0729

今までdaiwaのフックキーパーを使っていたのですが、キャストした時、糸絡みを多く、バックラすることもしばしば・・・

Dscn0726

上がFujiのフックキーパー、下がdaiwaのフックキーパー

daiwaのキーパーは写真右側のキーパー部に絡むんですよね~
かなりグリップ近くに取り付けていたのですが、キャストした瞬間のラインの弛みを見事に拾ってしまいます。

今度は大丈夫かと・・・

2019年3月12日 (火)

釣行準備

やはり年度末&異動シーズン直前とあってなかなか更新できませぬ(・_・;)

先週書こうと思っていたことですが、今年も異動なしということで、早速今年の琵琶湖釣行準備です。

リールに関しては年末に全機メーカーに出してオーバーホール

特にヘビキャロで酷使したSTEEZ A TW 1016XHはスプールBBからの異音が出ていたのでBB交換、STEEZ SV TW 1016SHもメーカーでの診断で同様にBB交換、更にジリオンSV TW 1016SVはハンドルのBB交換、その他のリールは問題なしで帰って来ました。

Dscn0722

流石に全機オーバーホールとなるとそれなりに金額が・・・

しかし、快適に釣りをするには仕方あるまい

ところで、今年はdaiwaから気になるリールがまたまた出ましたね~

STEEZ CT SV TW(長い・・・)
既に店頭に出てますが、先日ショップに行くと、既に左ハンドル、右ハンドル共にハイギヤモデルは展示品含めて売れきれでした。

私も気になっていて買おうかとも思ったのですが・・・

よく考えると交換するリールがないんですよね。
30Φのスプールと言うことで軽量ルアー向きですが、SS AIRあるし、シャッド用にはアルファスAIRあるし・・・

変えるならアルファスAIRだけどシャッドの出番ってあまりないのに高価なSTEEZ CT SV TW買ってもなぁ~
10g程度のルアーならSTEEZ SVの方が良さそうだし、遠投する琵琶湖のおかっぱりには必要なさそうな・・・

ってことで購入しませんでした。

もし、霞ケ浦が主戦場になるようなことがあれば買うかもです。

Dscn0723_2

ちょっと脱線しましが、リールに今年も7~16lbのラインを巻き巻きしてリールの準備は完了です。

今日はここまでにして、次回はルアー、小物編です。

2019年2月27日 (水)

本年初更新

またまた長期の更新休止期間に入ってました。

昨年は11月初めまで琵琶湖に通ってましたが、5連荘ボウズを喰らい心が折れて終了~

結局秋の琵琶湖は今一の結果でした

さて、例年この時期に3月末の異動有無の通知、俗に言う肩たたきがあるのですが、大阪に来て4年、今年は叩かれるだろうと・・・

これで琵琶湖に来るのは最後になるだろうなぁ~と思いながら琵琶湖を後にしたのですが

なんと今年も異動なし

また、来月から琵琶湖に通いますよ~

まぁ~3月は異動時期、年度末で忙しくなりそうなので回数は少なくなりそうですが、本番は4月からですね。

なかなか更新する暇がないですがたま~にリアルタイムじゃない釣行結果を書きたいと思います。

2018年11月 7日 (水)

2018年9月北海道釣行

琵琶湖釣行の結果から再び9月の北海道釣行へ戻ります。

今年も昨年ほどではないにしろ、あまり良い釣果がない鮭を狙いに北海道へ

9月21日に女満別空港に降り立ち、翌22日、25日、27日、28日の4日間オホーツク海に立ちました。

本当は29日も釣行予定だったのですが、台風24号が関西に向かっており、帰阪予定の30日、飛行機の欠航、JRの運転見合わせが予想されたため、急遽29日に帰阪することを決断したのです。

その判断は正解でした。30日の関西行は欠航、大阪のJRも11時に運転終了となりました。

さて、釣行は昨年と同じく、帰省期間中、4回の釣行となりました。

結果は10本に1本及ばず9本・・・
30日も行けて行けたなら10本以上の釣果だったはず
しかし、台風という自然現象では仕方ない

キャッチしたのは9本であったが、今年はやたらとバラシの多い年で、朝から3連続バラシも・・・(・_・;)

今年は鮭が小振りだったのも一因であったかと(言い訳)

鮭釣行に関しては写真撮影しないことにしているので釣行の様子は弟のブログ「礼蔵ダイアリー」を見て頂きたいと思います。

礼蔵ダイアリー
https://ameblo.jp/garlic-salt/entry-12407292309.html

帰省中、1度だけ川へも行って来ました。

渇水の網走川でしたが、30cm後半のアメマスがウェットフライで楽しめました

Dscn0661

北海道釣行もこれで終了~
来年はゴールデンウェークに行く予定です。
その前に網走湖のワカサギも行きたいのですが・・・

2018年11月 6日 (火)

心折れる・・・

鮭釣行結果の前に11月2日の琵琶湖釣行結果を・・・

詳しく書くことなくタイトルでお分かりかと思いますが、3連荘でノーバイトでした(´;ω;`)

2日は休みを取っての平日釣行
朝一、久しぶりに矢橋帰帆島南側に入ってみました。

Dscn0678

朝一はクランクベイト、ライトテキサス、ネコにヘビキャロと色々やってみたのですが反応なし。
他のアングラーも誰一人ヒットしていませんでした。

水もかなり悪い感じで、朝の水温は16℃

9時で見切りを付けて北山田南側へ
こちらは矢橋帰帆島とまったく違い、クリア過ぎるくらいの水でした。

平日でも結構なアングラーの数でしたが、巻いても、ライトリグでもダメ
ギルを餌にバスを狙ってる人もいましたがだ~~れも釣れてないので津田江、下物内湖へと思ったら、本湖、内湖ともいつも迷惑な水上スキーのボートが居たので木浜に移動

木浜も水はクリア、ヘビキャロで狙ってみましたがここも反応なく矢橋帰帆島北側へ移動

Dscn0686

南側よりは少しマシな濁りでしたが、ネコ、ライトテキサス、そしてヘビキャロでも反応なし

あちこち回っていたら日没まで1時間
ラストは北山田北側へ

ヘビキャロ1本で6時までやってみましたが完敗でした

これで3連敗
心が折れました。4日にも行こうかと思ったのですが、何処に入れば良いものやら、何をすればバスにたどり着くのかまったく分からず途方に暮れて中止しました。

次回が今年ラストの釣行になるかもです。

2018年10月30日 (火)

北海道釣行準備

9月の北海道釣行を書くのがすっかり遅くなってしまいました。

網走方面の鮭シーズンも終わりを迎えたこの時期に書くのもなんですが・・・
まぁ~その方が良いのかも知れません。
なんせ、ネット情報で釣り場が激混みになり釣り場が荒れるもんで・・・

さて、9月に入り、いきなりの台風21号
我が家も二晩停電となり、鮭の準備も出来ずでしたが、復電してからようやく準備に入りました。

まず、準備したのは仕掛け
今年も昨年と同じですがこのようなものを準備して浮きルアー仕掛けを作成

Dscn0639

daiwaのアキアジフロート、35g用のMと40g用のLサイズ
リーダーにはdaiwaモアザンリーダー、ナイロンとフロロの30lb
ウキ止めはバス用のハードシンカーロックを使用

これらで今回は2種類の長さの仕掛けを作成(長さは内緒)

ナイロンバージョンとフロロバージョンで12本ほど作って仕掛けは準備完了

そして昨年に続き、今年もリールを購入

Dscn0641_2

またまたセルテート、昨年は3000でしたが今年は

Dscn0642

ハイギヤの3012H

昨年まで使っていた旧モデルのセルテート3012Hをオーバーホールに出そうと思ったら、スプールエッジに傷、そしてギヤもゴリゴリ感が半端ない状態でして、スプールにメインギヤまで交換するとなると新しいセルテート買った方が良いよねということで16セルテート3012Hを購入しました。

デッドスローリトリーブの釣りであるウキルアーならノーマルギヤの3000で良いのですが、海アメ、海サクラでも将来的使うとなるとハイギヤが必要となるので3012Hにしたのです。

そして、運よく北海道出発の前日9月20日に関空~女満別便が運航再開、JRも関空までの運行が再開して、9月21日にいつもののように関空から北海道へ

Dscn0643


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搭乗前に関空連絡橋を見ると、橋げたが撤去された様子が・・・

釣行結果は次回思いっきり簡単に書きます。

2018年10月28日 (日)

ボウズ2連荘の琵琶湖釣行

今日は琵琶湖へ行く予定だったが、昨日遅くまで休日出勤していたので中止となってしまいました(´;ω;`)ウゥゥ

ということで、今日は10月14日と21日の釣行結果を書こうと思うのですが、タイトルの通りで特に書くことが・・・(・_・;)

14日は朝から北山田へ

Dscn0673

何をやっても反応なく木浜へ移動

Dscn0674
Dscn0676

しかし、ここでも反応なく、15時半で終了~

21日を同じパターンで北山田、木浜と回るもまったくダメ

2連荘でノーバイト、ノーフィッシュ

ここに来て放水量は15トンと激減したのと、ターンオーバーで水がかなり悪い状態です。
水温も20℃を切って19℃ほどになってきました。

21日に話した方も最近まったく釣れないと・・・
豆バスとギルは反応するのですがとのこと

厳しい時期に入ったようです。

今日はバスではなく鴨の写真で誤魔化します

Dscn0672

2018年10月16日 (火)

10月12日琵琶湖釣行

8日に続いて12日に琵琶湖へ行って来ました。

今回は有休を取って平日釣行

ですが、前日の天気予報は西~北西の風やや強く・・・(・_・;)

やや強くと言うことは琵琶湖は爆風

草津市の予報は3~4mの風ですから、琵琶湖は2倍の6~8mと見て間違いないでしょう

しかし、有休も取ったので爆風覚悟で行って来ました。

向かう途中、瀬田川沿いを北上しているとやや強くところか爆風

やっぱりかと思いながら北山田へ直行

5時30分、釣り開始

北西風でキャストし難いですがブレイドジグ、テキサスで探るも反応なし、ヘビキャロで探るも沈黙・・・

次第に風が強くなりヘビキャロでもラインが激しくふけて移動を決意

少し南に移動して、同じく北山田の南側駐車場へ

ここは風裏になるようでかなりマシな感じ

で、隣でノーシンカーをキャストしていた方が40cm後半と思われるバスをキャッチ

意外と岸よりに居るようで、私もネコリグ、ライトテキサスで探るも反応なく、少しづつ北側へ移動しながら探って行くも反応なくヘビキャロで沖を攻めます。

が、やっぱり反応なく、DAIWA ネコストレート5インチに1.8gシンカーのネコリグに変えた1投目いきなりヒット

Dscn0669

キャッチしたのは42cm

痩せた魚体で重量はあまりありませんでした。
このあとすぐ、豆が1匹ヒットするもその後はまったく当たらず15時に終了

周りも全然釣れておらず寂しい感じの北山田でした。

折角の平日釣行だったのに残念な爆風&釣果でした。

«琵琶湖釣行後半戦初戦

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