2017年11月26日 (日)

平成29年琵琶湖釣行終了

実のところ23日から26日まで4連休だったので、今期琵琶湖最終戦と考えていたのですが23~25日まで強風、ババアレ予報で断念、26日なんとかなるかと思いましたが、朝の最低気温が2度予報、そして翌日からの仕事を考えるととても釣行は無理と判断しました。
なので、11月10日の釣行で今期の琵琶湖釣行は終了としました。
この秋シーズンは台風の影響をまともに食らって全然釣行出来なかったのが残念です。
それでも春は61cmを筆頭に50cmクラスも何匹か出たので良いシーズンだったかと・・・
来年は例年通り3月初旬から琵琶湖に向かう予定です。

11月10日 第17回琵琶湖釣行

今月10日のことですが、久々に琵琶湖に行って来ました。

10月は毎週行こうと思っていたのに、毎週の台風で釣行不能、そして台風の影響で琵琶湖は濁りに大増水の情報、仕事もあり一か月振りの琵琶湖釣行になりました。

朝一の矢橋帰帆島、通過しながら見ると平日とは言えなんと南端から北端までの間にアングラーがたった3人・・・

こりゃ釣れてないなぁ~と思いながらいつもの北山田へ

ここには5名ほどのアングラーが居ましたが、皆さん駐車場前でやっていたので私がいつも入る場所はがら空き

この日もバイブレーション、ライトテキサス、ネコで岸近くをサーチしますが反応なし。
というかまったくベイトっ気がない・・・
こりゃバスも居ないかも・・・

Dscn0447

濁りは酷くないかったけどまだ水位が高かったですね~

岸近くで反応なしと言うことでヘビキャロにチェンジです。

ワームはOSPドライブシュリンプ4インチ

そして30分ほどキャストしていると

コツンsign03

当たりからしてまぁまぁぽい
ロッドで聞くと乗ってる感じ、思いっきり合わせると良い感じの重量感

50あるかなと思いながら引き寄せて来るも何故か走らない、暴れない・・・
水温が下がった(この日の朝に水温は15℃)からパワーがないのかと思ったら、食った途端ウィードに入ってようでウィードが巻きついた状態で上がって来ました。

これでは暴れれないはずですcoldsweats01

無事ネットインしたのは48cm、1330gのバスでした。

Dscn0449

ヘビキャロで粘れば日没まで何匹か釣れるだろうと踏んだのですが、この後、日没までまったくバイトもなく終了~

水温も下がり厳しくなって来ました。

タックル
ヘビキャロ
Rod:Daiwa ブラックレーベル+7011HRB
Reel:Daiwa STEEZ A TW 1016SH
LINE:Daiwa  モンスターブレイブZ 14lb
ルアー:OSP ドライブシュリンプ4インチ(スモーク・ペッパー&コパーフレーク )
フック:FINA オフセットフック 1/0
シンカー:1oz

2017年10月21日 (土)

10月11日 第16回琵琶湖釣行 60に届かず・・・

予定では今日は琵琶湖に立っているはずだったのですが雨で家に居ります。明日も台風の影響で無理ですねweep

さて、10月11日、この日は平日の休みと言うことで翌日からの仕事を考えると辛くなるのは分かっていますが琵琶湖へGOですcoldsweats01

そして気になっていた矢橋帰帆島も平日とあって駐車場はガラガラ
すんなり入れました。

まだ薄暗い5時半頃から釣り開始sign01

久々に巻物からスタート
まずはクランク、OSPブリッツで広範囲を探るも反応なし、次にバイブレーション
バイブレーションはかなりロッドを立てないとウィードが絡んできます。
ウィードトップ1~1.5mほどでしょうか

南角ではバイブレーションで小バスが釣れてるようですがこちらには小バスの反応もなし。

更にOSPドライブスティックFATのノーシンカー、ネコ、ライトテキサスと色々打つも反応なし。

周りもさっぱり釣れていないしこの頃からひょっとして釣り易い場所で混んでるだけで釣れているわけではないのではと・・・

経験上矢橋帰帆島は釣れても精々9時までそれを過ぎると釣れない場所と思っているので9時まで粘って移動sign03

かなり期待外れでした。
これなら北山田の方が釣れると北山田へ移動

こちらも平日とあってガラガラ、いつもの場所は周りにも誰も居ません。

気を取り直して5gシンカーにOSPドライブシュリンプ4.8”のライトテキサスで岸近くをチェックすると1投目からバイトsign03

しかしワームを離してしまいフッキングには至らずbearing

その後岸近くでの反応はなく、陽も高くなったのでヘビキャロで沖を狙うことに

ワームはOSPドライブシュリンプ4”(スモーク・ペッパー&コパーフレーク)

そして10時30分頃、ずる引いているといきなり引っ手繰られて走り出されました。

直ぐに合わせると

重い・・・

硬いHアクションロッドを引き絞るところをみると50UPは確定sign03

そして魚体が見えた瞬間、頭の大きさから60あるかもに

無事ネットインして計測すると58cm・・・

60には届きませんでしたが十分満足なバスでした。

Dscn0437
58cm 2570g

その後はバイトもなく、ヘビキャロで1日通すのも体力的にしんどいのでテキサス、ネコとローテーションしながら探ります。

そして1時間後、今度はライトテキサスでヒットsign03

キャッチしたのは41cm

Dscn0439

これをキャッチして昼休憩

この日は日中30℃近くまで気温が上がり、日差しも強く暑いこと暑いことwobbly

Dscn0441

14時の水温は25℃、水質はちょっと濁ってる程度

Dscn0442

午後の部の一発目はまたまたライトテキサスにヒット
41cmでしたが、午前中の41cmよりブリブリのバスでよくファイトしました。

Dscn0444

この後さっぱり反応がなくなり、ネコリグで付近をうろついて小バスを1匹キャッチ、夕マヅメに期待しますが、15時頃からギルバイトが多発し始めました。

バスの方は反応なし。

16時半になってようやくヘビキャロでヒット
36cmのバスでした。18時まで粘ってみましたが結局この36cmがラストのバスとなり終了~

Dscn0446

小バスを入れて5匹の釣果でした。

タックル
ヘビキャロ
Rod:Daiwa ブラックレーベル+7011HRB
Reel:Daiwa STEEZ A TW 1016SH
LINE:Daiwa  モンスターブレイブZ 14lb
ルアー:OSP ドライブシュリンプ4インチ(スモーク・ペッパー&コパーフレーク )
フック:FINA オフセットフック 1/0
シンカー:1oz

ライトテキサス
Rod:Daiwa ブラックレーベル+6101MFB
Reel:Daiwa STEEZ  TW 1016SV SH
LINE:Daiwa  モンスターブレイブZ 12lb
ルアー:OSP ドライブシュリンプ4.8インチ(スモーク・ペッパー&コパーフレーク )
フック:FINA オフセットフック 3/0
シンカー:3/16oz

ネコリグ
Rod:Daiwa ブラックレーベル+661M/MLFB
Reel:Daiwa SS AIR8.1R
LINE:Daiwa  スティーズ フロロ T-フィネス 10lb
ルアー:Daiwa NEKOストレート 5.8”(霞ジンゴローム)
フック:1/0
シンカー:1/16oz

2017年10月15日 (日)

10月8日 第15回琵琶湖釣行

10月8日にこの秋2回目の琵琶湖釣行に行って来ました。
本当は珍しく平日の休みがあったので10月6日に行く予定だったのですが悪天候のため中止に・・・
四連休だったので連休中2回は行けるかと思っていたのですが

さて、前回の釣行時、矢橋帰帆島がやたらと賑わっていたので釣れているのかと思い、いつもより早めに出発、まだ暗い5時に着いたのですが、なんと既に満車・・・(・_・;)

どうやら連休で前日からの泊まり込み組がかなり居るようで・・・

仕方なくまた北山田へ入りました。
こちらは駐車場に余裕があります。ということは釣れなのかも・・・

当日の朝は濃い霧に包まれてましたが時間と共に対岸が見え始めました。
感じ的には釣れそうな感じなのですが

Dscn0428
朝の琵琶湖

いつものようにネコ、ライトテキサスで岸よりをチェックしますが反応なしsign01

そのうちヘビキャロやっていた隣の方がヒット、そして20分後くらいにまたヒットsign03

こりゃ魚が遠いわと私もヘビキャロにチェンジ

しか~~し
まったくバイトがない・・・

霧もすっかり晴れて青空になりました。こうなると厳しい

Dscn0432

結局、隣の方は4匹ヒットさせましたが私の方はまったく無反応・・・
20mほどしか離れてないのですがね~

そして隣の方がどうやら盛大バックラして釣り続行不可能になって帰られたのでその場所に移動

そして1投目、いきなりヒットsign03

20cm級の小バスでしたが、ちょっとの違いでバスが居るようです。
そしてそのあとも同様サイズを釣って午前の部終了~

お昼とあまりの暑さにコンビニへ飲み物を調達へ行って2時から再び同じ場所で再開です。

夕マズメに期待ですが15時くらいからギルバイトが多発するだけで何事もなく日没

そして暗くなり出した頃、ようやくヒットsign03

Dscn0433

大きくはないですが39cmでした。
この後に期待しましたが18時まで粘ってもバイトなく終了~

やっぱり秋の北山田はあまり良くないのかなぁ~

タックル
ヘビキャロ
Rod:Daiwa ブラックレーベル+7011HRB
Reel:Daiwa STEEZ A TW 1016SH
LINE:Daiwa  モンスターブレイブZ 14lb
ルアー:OSP HPシャッドテール 3.1インチ(エビミソブラック)
フック:FINA オフセットフック 1/0
シンカー:1oz

2017年10月 8日 (日)

北海道鮭釣行

激しく不漁である今年の鮭

漁師さんもだが網で捕れない鮭、それを釣るとなると困難を極める状況

9月以降弟も1本しか釣っておらず悲惨な状況であること間違いない。ほとんどボウズ覚悟の釣行となりました。

結局、網走近郊の釣り場に9月15、20、21、22日の4回の釣行で0本、1本、2本、1本、合計4本をキャッチ、バラシ2本という結果に・・・

ボウズが初日だけというのは奇跡的かも知れません。

写真はなしですが、弟がブログに載せてますので下のリンクでご覧ください。

https://ameblo.jp/garlic-salt/day-20170917.html

https://ameblo.jp/garlic-salt/day-20170921.html

https://ameblo.jp/garlic-salt/day-20170922.html

タックル
Rod:Daiwa モアザンAGS109MML
Reel:Daiwa セルテート3012
LINE:Daiwa  ソルティガ12ブレイド 1.5号 31lb
ルアー:アキアジクルセイダー35g各種

Rod:Daiwa モアザンMT106MHX
Reel:Daiwa セルテート3012H
LINE:Daiwa  ソルティガ12ブレイド 1.5号 31lb
ルアー:アキアジクルセイダー40g各種

2017年10月 7日 (土)

琵琶湖釣行再開

鮭釣りの記事が続いてましたが、今回はバスです。

ようやく涼しくなって来て予定通り10月から琵琶湖釣行を再開しました。

10月1日、今年第14回目の琵琶湖釣行

ちょっと到着が遅れてしまい矢橋帰帆島の駐車場は既に満車、仕方なく北山田へ向かいました。

到着すると駐車場に空きはあるわ、アングラーも5人ほどしか居ない・・・

これって釣れてないってことでは・・・

その不安は的中するのです。

朝一はネコストレート5.8”に1.8gシンカーのネコリグで探るも反応なし。
濁りもなく水質に問題なし、ウィードも程よくありますし釣れそうな感じなのですが、春に比べてかなりベイトが少ない感じ・・・

手前に居ないのであれば遠投だとヘビキャロに変更

そしてヘビキャロで粘ること2時間、ようやく当たりが

キャッチしたのはこちら

Dscn0423
35cm

朝から周りのアングラーも釣れていない状況でしたから貴重な1匹です。35cmでもボウズよりはマシですよね。

このあとも粘ったのですが反応なく移動を決断

秋に数釣りの実績がある津田江へ

しか~~し、ここは濁りと切れたウィードが沢山流れてきます。

Dscn0424

ウィードを積んだ船が行き来していたので近くで藻刈が行われているようです。
ゴミと濁りはこの影響でしょう。

しばらくここはダメそうですね。

Dscn0427

諦めて北山田に戻り日没までヘビキャロで粘ってみましたが結局夕方にギルバイトが2回あったのみで終了sign03

気温、水温も秋っぽくなって来ましたがバスはまだ食欲の秋に入っていないのでしょうかね~

その前にベイトが少ない場所に入ったのが失敗でした。

タックル
ヘビキャロ
Rod:Daiwa ブラックレーベル+7011HRB
Reel:Daiwa STEEZ A TW 1016SH
LINE:Daiwa  モンスターブレイブZ 14lb
ルアー:OSP HPシャッドテール 3.1インチ(エビミソブラック)
フック:FINA オフセットフック 1/0
シンカー:1oz

ネコリグ
Rod:Daiwa ブラックレーベル+661M/MLFB
Reel:Daiwa SS AIR8.1R
LINE:Daiwa  スティーズ フロロ T-フィネス 10lb
ルアー:Daiwa NEKOストレート 5.8”(霞ジンゴローム) 

2017年9月30日 (土)

16’セルテート

関西も気温が下がってきて今日は琵琶湖へと思って準備していたのですが、天気予報によると琵琶湖は北西の風やや強く・・・

やや強くと言うことは=ババ荒れ間違いなし

と言うことで2時半に起きたものの再び布団の中へ・・・

さて本題ですが

前回、鮭釣り準備で大物を準備したと書きましたがタイトルの通り16’セルテートを購入しました。

ラインをナイロン20lbからPE1.5号にしたので今まで使っていた10’セルテート3000では糸巻き量が多過ぎます。

ちょうど鮭用リールが傷んできて嘆いていた父が居たので3000は父に譲ることに

で、私はこちらを購入

Dscn0407

Dscn0409

16’セルテート3012

ハイギヤの31012Hにしようかかなり迷いましたがデッドスローでリーリングするウキルアーにはやっぱりノーマルギヤの方が巻き心地も軽いですし良いかと

これにソルティガ12ブレイド1.5号31lbを200m巻きました。

問題は今回から搭載されたドラグシステムATD
これまでのドラグと考え方がまったく違うようでちょっと不安が・・・

雄の80cm級の鮭となるといきなりとてつもない走りをするのでドラグ設定をどうすればいいのやらですよ。

これについては近々書きたいと思います。

2017年9月26日 (火)

北海道鮭釣行準備

1か月振りの更新です。

7月末に北海道から戻って来てから仕事が忙しいのなんの、そして釣りもまったく行ってないのでネタもなかったのですが・・・coldsweats01

仕事でドタバタしている内に早くも9月になり慌てて9月の鮭釣行の準備し取り掛かりました。

とは言え、大阪では鮭のウキルアーの道具など揃うわけもなく通販で調達です。

揃えたのはこちら

Dscn0391
スイベル、ビーズ、発光玉などの小物
これは大阪の釣具店でも調達可能です。

Dscn0392
フロート

流石にこれは手に入らないので通販で調達

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Daiwaアキアジクルセイダー

こちらも通販で調達
お気に入りの実績あるカラーが見事に廃盤になってしまい仕方なく好きなアワビカラーの3色、35gと40gを購入しました。

Dscn0402
PE1.5号 31lb 200m

これまでナイロン20lbを使用していたのですが毎年4~5回程度の鮭釣行で毎年交換するのは不経済かと今年からPEにしました。

ちなみに前年のナイロンラインをそのまま使うのはやめた方がいいですよ。
勿体ないからと前年のライン使って人居ますが高確率でラインブレイクしてます。

Dscn0410
25~30lbリーダー

25lbでも行けるかと思って購入しましたが・・・
今年はナイロンとフロロの2種類を使ってみます。

そして大物がもう一つあるのですがまた次回にでも

これで道具は揃ったので仕掛けを作るだけです。

2017年8月26日 (土)

網走川釣行(その4)

7月の網走川釣行ラストとなった23日、この日も弟との釣行

23日は日曜日、更に弟は夜勤明けなので出発が遅くなり本流は諦め上流域の支流に直行です。

先行者もなく釣り開始

この日もエルクヘアーカディス#14で釣り上がります。

この川写真で見ると美しい流れなのですが、こうやって写真を撮ってる時も蚊の猛攻撃にあっているのですbearing

このあとも釣れたイワナからフライを外しているとなんかおでこに違和感が・・・

慌てておでこを叩くと手には血と蚊が・・・coldsweats02

Dscn0378

各ポイントから素直に魚が飛び出し、この日も山女魚、イワナ、ニジマスと楽しめました。

Dscn0381

ラスト釣行では水量が減ったの原因か良いサイズのニジマスは飛び出しませんでしたが、弟と二人で天ぷらに出来るだけの山女魚を釣って終了~

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この日の最大は私が釣った18cmの山女魚

Dscn0383

結局、今年も本流はまったく釣れずでした。
私が大阪に戻ったあと、弟が何度か入ったようですが、チビアメ数匹と昨年のような40オーバーのアメマスは釣れずだそうです。

来年はどうなることやら・・・

2017年8月25日 (金)

網走川釣行(その3)

7月20日の釣行結果はあまりにも残念な感じだったが懲りずに7月21日も釣行へ・・・

この日は弟が仕事なので車を拝借して一人での釣行でした。

ようやく濁りもほぼ収まり本流での釣りと思ったのですが、あちこち回るもまったく魚が居ないsign03

水量、濁りの感じからして絶対ウェットの出るはずの条件、なのにまったく反応がない。

しかも去年の大増水の影響でポイントが見事に潰れているbearing

ハッチも見えないし当然ライズもない・・・

去年ニジマスをたんまり釣った場所は生きているようだが近付くと川底が・・・

川底の石が流され魚が身を隠す場所がまったくないではないかsign03

これでは魚は居ないと判断、おまけにこの日の津別は33℃の夏日、涼を求めてまたまた上流域に支流へ移動sign03

到着すると気温は28℃
やはり標高が高い分涼しい

この日は新子対策でフライをエルク#14で釣り上がったのですがそれでも新子が・・・
このサイズで#14のフライをガッチリ咥えてしまうのですよね~

それでも山女魚、イワナ、ニジマスと楽しめました。

いいサイズの魚がギラリと見えたと思ったらUターンされたりもしましたがね。

Dscn0377

ここは前回38cmのニジマスを釣った場所、今日もデカイの入ってないかなぁ~と期待しましたが出たのは

Dscn0376

あまり大きくないけど#4ロッドを十分引き絞るファイトでした。

そしてラストポイントで反転流にフライを乗せしばらく浮かべているとゆっくりを2匹の魚影が近付き1匹がパクリ

40cm近いニジマスがヒットsign03

しか~し、対岸のブッシュに逃げ込まれ遭えなくティペット切れbearing

これはまた来なくてはと思いながら帰宅しました。

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